2008年05月04日

シャボテン公園3丁目新築−進行状況−

2008-05-04-01.JPG2008-05-04-02.JPG2008-05-04-03.JPG

今日はゴールデンウィークの真っ只中。
雲の切れ間から明るい陽が差したのもつかの間、すぐに厚い雲に覆われてしまいました。
でも、そんな天気とは裏腹に伊豆高原は車が長い渋滞の列をつくり、伊豆を散策する人で溢れ行き交う人はみんな笑顔で伊豆を愉しんでいる様子でした。

今回の写真は4月18日に掲載しました“シャボテン公園別荘地3丁目”に建築中の新築物件の進行状況です。玄関ドアと窓のサッシが入り2階には海を一望するインナーバルコニーが
出来上がってきました。

次回は内装の様子をお知らせします!

2008-05-04-04.JPG2008-05-04-05.JPG
posted by kamimura at 18:05| 静岡 ????| Photo日記

2008年04月20日

一碧湖リゾート

2008-4-20-1.JPG2008-4-20-2.JPG2008-4-20-3.JPG2008-4-20-4.JPG2008-4-20-5.JPG2008-4-20-06.JPG

今日は朝から暖かい風と空に向かって手をのばしたくなるくらい、気持ちの良い晴天に恵まれました。今回は伊東の人気の別荘地の一つ“イトーピア一碧”別荘地をご紹介致します。

この別荘地は伊東の観光地としても知られる一碧湖。通称“伊豆の瞳”として呼ばれる周囲
4kmの景観が美しい湖に隣接しています。別荘地内のメイン通りには桜やケヤキなどの並木が美しく伊豆の別荘地としては珍しく平坦な部分が多くペットと散歩をしている住民の方をよく見かけます。道路は奇麗に舗装され、別荘地内にはテニスコートもあります。また近隣にはゴルフ場やレストラン、美術館などが点在する落ち着いた雰囲気のリゾートに相応しい別荘地です。

イトーピア一碧別荘地にはA地区とB地区の2つの区画に分かれおり、比較的小さな土地のA地区と全ての区画が300坪を超えるB地区があり、永住・別荘・保養所としても最適な別荘地です。また区画によっては伊豆高原のシンボル“大室山”や“富士山”を望む事もできる別荘地です。

伊豆の四季・伊豆の自然環境を存分に楽しめる一碧湖リゾート。

そろそろ伊豆でリゾート暮らしを始めてみませんか?
posted by kamimura at 18:30| 静岡 ????| Photo日記

2008年04月18日

新築住宅情報

お待たせしました!
中部地所の温泉権利付 新築住宅の情報です。場所は前回に引き続き、シャボテン公園別
荘地内。しかもバス停に近く海・大島・大室山を一望する立地です。

進行状況としては、昨日上棟式が終わり6月頃の完成予定となっています。今後、建物の状況を随時お知らせしようと思いますので、気になる方は完成前でもご連絡下さい。

【土地:747u  建物:137.79u(41.68坪)】

☆写真左はこの建物のシンボル“コンニャクベニヤ”を用いたアーチ状の玄関を上から撮影
しました。

DSCF0234-1.JPGDSCF0231.JPGDSCF0235.JPG
posted by kamimura at 18:30| 静岡 ?J| Photo日記

2008年04月03日

WIND IS(伊豆) 春色…

IMG_1035-1.jpgIMG_1050-1.jpgIMG_1092-1.jpgIMG_1101-1.jpgIMG_1147-1.jpgIMG_1170-1.jpg

伊豆高原の桜色につられ伊豆の山深く足を運んでみました。
目指したポイントは東伊豆町大川の“花の小径”。昨年からチェックしていたポイントです。伊豆高原の桜並木とは異なり暖かい昼下がりでも人気はなし‥それでも“花の小径”の桜達は一年間待ち望んだこの季節に『どうぞ観て下さい』と言わんばかりに思い切り咲き乱れていました。その美しさは言葉を失うほどでした。
あと数日もすれば散りゆく運命なのに惜しげもなくその「感動」を私達に与えてくれる…桜達の器の大きさに今年も感謝するばかりでした。

“花の小径”を後にして大川から奈良本へ抜ける林道を鳥たちに導かれ移動。二つ目の目的は『春風を感じられる』ポイント…。そう風車です。数年前から東伊豆町で取り組んでいた風力発電の現場を間近に見に行ってきました。地球温暖化防止と売電収入の確保を目的に事業に取り組んできたそうです。木々の間から風車が見えはじめて、まず、その大きさに驚嘆!!風車を見渡せる所に車を止めて、ただア然…。風車の根元に行き見上げてただボウ然‥。約37m位の高さで3枚の羽がダイナミックに音を立てて回り、風を受けていると言うより空を輪切りにしているようでした。数十機が可動している様はまるで天空城にいる気分でした。

実は、この場所は昨年 林道散策で訪れていましたが、その様変わりようには本当にびっくりしました。さびれた簡易舗装の林道は奇麗にアスファルト舗装され、大型車が入ってこれるようになっていました。拡幅し整備された道路脇には種子を含んだふきつけがされていましたが恐らく拡幅時に伐採された痛々しい木々達をたくさん目にしました。伐採された木の幹から細い枝が伸びてきて小さな新緑の葉をつけていました。

温暖化防止は私達が最も取り組んでいかなければいけない課題一つ。しかしその犠牲になるかわいそうな木々を見ていると複雑な気持ちになりました。

私達が愛する伊豆の自然がどうか変わらず、また来年も春の息吹を感じられますよう、ただ願うばかりです。

IMG_1076-2.jpgIMG_1103-2.jpgIMG_1061-2.jpg
posted by kamimura at 18:31| 静岡 ????| Photo日記

2008年02月07日

便利な永住型マンション

JR伊東駅より平坦な道を徒歩10分。
スーパーや商店街・病院に銀行、郵便局、コンビニ…さらに散歩しながら海まで歩ける、生活に便利な条件が揃い恵まれた立地に佇む“サンライフ伊東”マンション。こちらのマンションの1室を御紹介致します。

お部屋は白を基調とした明るい洋室と落ち着きのある和室の2DKタイプです。眺望は相模湾・初島、伊東の街並み、山並みを一望!さらに夏には伊東の花火大会も特等席で楽しむこともできます。そして今話題のオール電化仕様!その他、新設されたキッチンはお子様やご高齢の方にも安全なIHクッキングヒーター!安心・便利・エコロジーなフルリフォーム済みで即入居も可能なお部屋です。
温泉は…?と言うとサンライフ伊東マンションでは温泉大浴場の設備はありませんが、お部屋のお風呂に個別温泉として温泉を引く事が可能です。(詳細につきましては当社までお問い合せ下さい。) 又、当マンションのオーナー様のみ6種類の源泉100%掛け流し温泉が自慢の老舗旅館(徒歩3分)『大東館』の温泉大浴場を通常700円のところ300円にてご入浴頂けます。
たまに、のんびり旅行気分で温泉に浸かりたい時やご友人・ご家族の方が遊びに来られた時など、色々と重宝しそうです。

生活利便性と環境、快適な暮らしに楽しみが見出せそうな、永住やご別荘としてもご利用頂けるマンション。当社、オススメの『サンライフ伊東』マンションを是非一度御覧下さい!
詳細はこちら→
http://www.chubujisyo.com/db/database.cgi?cmd=dp&num=571&dp=

0204-1.JPG0207-2.JPG0207-3.JPG0207-4.JPG0207-5.JPG0207-6.JPG
posted by kamimura at 17:15| 静岡 ????| Photo日記

2008年01月14日

自社物件のご紹介

2008.1.14-1.jpg2008.1.14-2.jpg2008.1.14-3.jpg

伊東駅より国道135号線を車で20分ほど南へ進むと右斜め前方に伊豆高原のシンボル
 マウンテン“大室山”が見えてきます。その大室山に見守られた自然の中、田舎暮らしを 満喫できる物件をご紹介致します。

**************************************************************************************************
 
 ここは大室山の麓を囲うように広がった約4500区画からなる大型別荘地『シャボテン
公園別荘地』。大室山を背景に緑豊かな環境に佇む南向きで陽当りの良い3DKの一戸建て。その建物の隣には広く平坦な約 22坪のフリースペースがあります。このフリースペース利用して家庭菜園やガーデニングなど伊豆で“田舎暮らし”はいかがでしょうか…?
温かい陽差しを浴びながら小鳥のさえずりをBGMに色とりどりの花をそだて、手をかければ確実に応えてくれる草花や野菜を見ながら嬉しく思ったり…。またはフリースペースにウッドテラスを設けて森林浴をしながらお昼時には外でランチ…というのも別荘ならではの贅沢なひとときですよね?
また間数の多い3DKの建物は各室、独立したプライベートな空間が保たれ、お部屋を広く効率良く使える収納スペースも確保されております。ダイニングキッチンは清潔感のある白を基調に伊豆の海をイメージしたネイビーブルーのキッチンを新設。そして伊豆と言えば“温泉”。大きな窓から明るい光が入る白色のタイル張りの浴室はもちろん温泉権利付です。
庭いじりをした後、自宅でゆっくりと浸かれる温泉はまた格別です。

駐車スペースも5台以上可能ですので御来客時にも充分対応でき安心です。
そろそろ都会の雑踏を離れ自然豊かな伊豆でご永住をお考えになってはいかがですか?

詳しい物件の詳細はこちらから↓
http://www.chubujisyo.com/db/database.cgi?cmd=dp&num=321&dp=

2008.1.14-4.jpg2008.1.14-5.jpg2008.1.14-6.jpg
posted by kamimura at 17:23| 静岡 ????| Photo日記

2008年01月07日

本年も宜しくお願い致します

IMG_0383-1.JPGIMG_0391-2.JPGIMG-0399-3.JPGIMG_0409-4.JPGIMG_0417-5.JPGIMG_0432-6.JPG

新年あけましておめでとうございます。

2008年がスタートしてから7日が経ちました。
今日から仕事始めの方も多いのではないでしょうか…?

お正月休みで怠けてしまった体内時計をそろそろ仕事モードに戻し、身も心も切り替えて、
また新たな気持ちで仕事に取り組んでいきたいと思っておりますので、本年度も昨年同様、
変わらぬご支援・ご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

そして皆様にとって健康で幸多き年になりますよう心よりお祈り致しております。

IMG_0450.JPGIMG_0437.JPGIMG_0442.JPG
posted by kamimura at 13:10| 静岡 ????| Photo日記

2007年12月27日

仕事納め

12-27-30.jpg12-27-20.jpg12-27-10.jpg

賑やかなクリスマスも終わり今年も残すところあと僅かになりました。新しい年を迎える為
大掃除にとりかかっている方も多いのではないでしょうか?
要らなくなった物を処分し、身の回りをリフレッシュ!
「新たな気持ちで新年を迎える」というのが日本人の美徳が生んだ、年末の習慣なのかもしれません。しかし近年では年末の大掃除には時間や手間も掛かり大掃除を省いてしまう方や大掃除はしたいけど時間に余裕が無く、しまいには掃除をせず新年を迎えてしまう方も増えてきているようです。

でも新年はさっぱりとした気持ちで迎えたいというのは多くの人が共感できる事ですよね?

そして当社も本日で仕事納めということで、朝からみんなで大掃除です。

今年も一年お世話になりました。
ありがとうございました。
来るべき2008年 皆様が健康で素敵な良い年になりますよう
社員一同 心よりお祈り致しております。
posted by kamimura at 09:00| 静岡 ????| Photo日記

2007年12月01日

クリスマスケーキ

xmas-10.JPGxmas-20.jpgxmas-30.jpg

12月。今年もそろそろ、クリスマスの計画を立て始める時期になりました。夕方になると、
あちらこちらでクリスマスのイルミネーションがキラキラ…
クリスマスを待ちきれない子供達のようすが目に浮かびます。

クリスマスの代表的なものと言えば、サンタクロースや真っ赤な鼻のトナカイ、クリスマスツリーはもちろん、豪華なご馳走にクリスマスケーキなどが上げられます。でも、なぜクリスマスケーキは薪の形をしているのか、不思議に思ったことはありませんか…?
今回はチョット心が温まる薪の形をしたクリスマスケーキ『ブッシュ・ド・ノエル』について2つの説をご紹介致します。

1つは、森で1番大きな木を切りそれを火にくべ、新しい年の幸せを祈ったり、前年の冬の燃え残りの薪で作る灰は新年の厄除けになる…という、いずれも木や薪にちなんだ伝承をもとに、縁起が良いという事で、薪の形をしたお菓子を作ったという説。 そして、もう1つは…。

その昔、ある貧しい青年が恋する女性に“クリスマスケーキを贈ろう…”と必死に働きました。でもクリスマスの当日彼に用意出来たのは一束の薪だけ…。恥じ入りながら薪を差し出す青年に恋人は『この薪はあなたのハートそのもの。寒い夜私を暖めてくれるのはあなたの優しさですもの…』

それから、愛し合う2人のロマンチックなエピソードから薪の形をしたケーキ 『ブッシュ・ド・
ノエル』が誕生したそうです。

そんな心の清らかな2人のように純粋な気持ちで楽しいクリスマスを迎えたいですね。
posted by kamimura at 11:24| 静岡 ????| Photo日記

2007年11月24日

満月の夜

10.JPG20.JPG30.JPG

帰り道。奇麗な真ん丸の月が伊豆高原の夜を優しく照らしていました。普段、月が出ていることが当たり前過ぎて気にして見る事はあまりしないのですが満月のせいか、月の明かりが妙に明るく感じられ、いつも通い慣れた道も少し違った景色にも見え、また、どこまでも追ってくる月が何故か楽しくて、月と追い駆けっこしながら帰宅しました。

家に着きベランダに出てみると相変わらず明るく美しい満月を見ながら“昔の人は現代のような電気やTVもない自然の中で日々を送り、今でも変わらない同じ月を見ながら短歌や俳句を詠んで楽しんでいたんだろうな…”なんて、しみじみ思ったり…。普段、思い付かないような事を考えさせられたり。

人間や動物以外にも色んな事に影響し地球と深い関わりをもつ満月。
あの満月を見てオオカミが遠吠えしてしまうのも何となく分かるような気がします。

そう言えば…当社の代表も営業マンに吠えていました…。
もしかして…!?
posted by kamimura at 20:02| 静岡 ????| Photo日記